【ホンダ フリードハイブリッド】GB7、8 ハイブリッド・クロスターホンダセンシング グーネット動画カタログ_内装からオプションまで徹底解説

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こちらはホンダのフリードハイブリッドの動画カタログです。

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内装からオプションまで徹底解説!
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家族での使いやすさを追求したコンパクトミニバン。
運転しやすいサイズ感と、ゆとりのある室内空間が大きな特徴です。
今回はホンダ・フリードハイブリッドをご紹介します。

型式:6AA-GB7
長さ 4265mm
幅  1695mm
高さ 1710mm

Hondaスマートキーのリモコン操作で、
離れた場所から全ドアの解錠・施錠が行えます。
また、キーを携帯した状態であれば、ドアハンドルを握って解錠、
ドアハンドルのロックボタンを押して施錠ができます。

テールゲートにはオープンスイッチとロックボタンが付いており、
キーを携帯して操作することで、解錠や施錠ができます。

スライドドアは、キーのリモコン操作で
自動的に開閉させることが可能です。
自動開閉の作動中にリモコン操作をすると、
動きが途中で止まります。

スライドドアを半ドアの状態まで閉めると、
イージークローザーが作動し自動的に閉まります。

パワースイッチは運転席の右側にあります。
キーを携帯してブレーキペダルを踏み、
スイッチを押すとエンジンが始動。
併せてメーター類も起動します。

ステアリングの左側には、オーディオを操作するスイッチ。
その下には、通話機能のスイッチが配置されています。

ステアリングの右側には、運転支援機能の設定を行うスイッチ。
その下のスイッチで、
マルチインフォメーションディスプレイを操作します。

MAINスイッチの周辺にあるスイッチで、
システムの設定変更が可能です。
MAINスイッチを押すと、先行車との車間距離を保ちながら自動で
追従走行するACC(アダプティブクルーズコントロール)と、
車線維持支援システムが作動します。

マルチインフォメーションディスプレイは、
メーターの左側に配置。
画面を切り替えて、
エネルギーフローなどの車両情報を確認したり、
運転支援システムの設定を変更することができます。

ステアリングの左奥にはワイパー・ウォッシャースイッチ。
その反対側に、方向指示器・ライトスイッチがあります。

運転席の右側に、
各種システムの設定を切り替えるスイッチがあります。

右のメインスイッチをONにすると、
スライドドアを隣のスイッチやリモコン操作で
自動的に開閉することができます。

車両周辺の障害物を検知し、
ブザー音で知らせる機能を作動させるスイッチ。
ONにすると、スイッチのインジケーターが点灯します。

車両が車線を逸脱する可能性を検知し、
警告でドライバーに知らせる機能のスイッチ。
ONにするとマルチインフォメーションディスプレイに
メッセージが表示されます。

前方の車両や対向車とぶつかるおそれがある時に、
ドライバーのブレーキ操作を支援するシステムを止めるスイッチ。
OFFにするとマルチインフォメーションディスプレイに
メッセージを表示、同時に警告灯がつきます。

滑りやすい路面などでの、
急激な車両の挙動変化を抑えようとする機能を、
停止するスイッチです。OFFにすると、表示灯が点灯します。

エンジンやモーター、エアコンなどの作動を抑え、
省エネ運転をしやすくするモードに切り替えるスイッチです。

9インチの大型ディスプレイで見やすいナビゲーションシステム。
システムの設定変更も可能です。

オートエアコンは、中央のダイヤルで温度設定が可能。
一つ一つのボタンが大きく、操作しやすくなっています。

セレクトレバーは軽い操作で
セレクトポジションの変更ができます。
Pポジションへの切り替えは、
右上のパーキングスイッチで行います。

セレクトポジションをRに入れると、
ナビの画面が車両後方の映像に切り替わります。
4種類の視点を選べたり、
歩行者などの接近を知らせる機能があり、
安全な車庫入れをサポートします。

マップランプはレンズが大きくなっており、
広い範囲を照らすことができます。

運転席から、後席の様子を見渡すことができるミラー。

サンバイザーにはそれぞれ、
身だしなみのチェックに便利なバニティーミラーが付いています。

フロントドアには、3種類のドアポケットを用意。
真ん中のポケットはボトルホルダーとして活用できます。

運転席の正面に、カバー付きのボックスがあります。
中は3つに仕切られており、小物の整理がしやすくなっています。

パワースイッチの右側に、掘り込み式のドリンクホルダーを設置。

ナビの下には、
スマートフォンの収納に適した収納スペースがあります。

セレクトレバーの下に、引き出して使えるテーブルを装着。
3kgまで物を載せられます。
すぐ上にはドリンクホルダーもあり、軽食の時に便利です。

足元にはロアポケットと、
電子機器の充電に使えるアクセサリーソケットと
USBジャックがあります。

助手席側に、掘り込み式のドリンクホルダーと
広めのトレイを用意。

グローブボックスは車検証の収納に適した広さです。

左右のスライドドアに、ボトルホルダーを設置。

フロントシートの裏側に、
スマートフォンの収納に便利なアッパーポケットを装着。
助手席には、本を入れられる大きなポケットも付いています。

3列目シート用のドリンクホルダーも、両側にしっかり完備。

両側にルームライトが付いた、大型の天井モニター。
ロングドライブを退屈させないアイテムです。

ラゲッジスペースは48cmの地上高と、
110cmを超える開口部の高さが特徴。
荷物の積み下ろしがしやすい設計になっています。

ラゲッジの右側に、ジャッキなどの工具類を格納しています。

応急パンク修理キットは、運転席側の2列目シート下にある、
専用の収納ケースに入っています。

3列目シートは、両側にはね上げて格納することが可能。
併せて2列目シートを前へスライドさせれば
最大ラゲッジモードとなり、荷室を広く使うことができます。

2列目シートのヘッドレストを外し、背もたれを倒せば、
リアシートをくつろぎの空間にアレンジできます。

フロントシートと2列目シートを使い、
大人も足を伸ばして寝られる
リフレッシュモードにすることも可能。
ロングドライブの休憩時や車中泊など、
ゆっくり休むことができます。

LEDを採用したヘッドライトは、
オートレベリングとオートライトコントロールを搭載し、
高い機能性を持っています。

吊り上がったデザインが特徴のリアコンビネーションランプ。
LEDを採用し、独特の存在感を際立たせています。

ホンダが誇る先進システム「Honda SENSING」を標準装備。
使い勝手も良く、ファミリーユースにぴったりの
ホンダ・フリードハイブリッドのご紹介でした。

#ホンダ #フリードハイブリッド #グーネット

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